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テガミバチ 11 [浅田弘幸作品]


テガミバチ 11 (ジャンプコミックス)

テガミバチ 11 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 浅田 弘幸
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2010/10/04
  • メディア: コミック


ゴーシュ・・・!ラグ・・・!
「二人揃っているだけで」という博士の言葉、よくわかるよ[もうやだ~(悲しい顔)]

 ↓ からキャラについての感想です。ネタバレしてます。


〈11巻の疾走する少年たち〉
●ラグ
BEEとしてゴーシュと一緒に歩けるなんて、良かったね、ラグ・・・(泣)。
●ニッチ
あ、そうか、ニッチは“ゴーシュ”と会うのは初めてだっけ。
ものすごい怪しみっぷりでした(笑)。
●ゴーシュ
オールバックゴーシュ、制服ゴーシュ、黒針ゴーシュ・・・。見所がたくさんあるぅ~。
ほんと、博士じゃないけど、ゴーシュとラグが揃ってるだけで、ヤバイっすよ。
しかも二人とも制服だもんさ・・・。
●シルベット
泣き虫シルベット、全開。
ゴーシュが家に帰ってきて、良かったね、頑張ったね(泣)。
●アリアさん
攻撃系・回復系の心弾が揃ってて、その上その二つを使いこなせる「こころ」も持ってるってことは、マリアさんは運動神経があれば最強のBEEなのか・・・!
ニッチの言葉は嘘じゃないかも(笑)。
●ジギー
どうして常に渋いのか。
何気に11巻の真の主人公です。も~のすごく大大大活躍です!
ザジのこと、気にいると思ったよ(笑)。群青青棘の青青コンビだ。
●ザジ
何気に11巻で一番いい思いを見ています。
憧れのジギー・ペッパーに鉄の馬ぁああ~!だものね。
●モック
明らかに11巻で一番悪い籤を引いています(笑)。
ザジの呆れ顔よりも、ジギーの無表情さに笑ってしまう。
なんじゃあの心弾は(笑)!緑針?あれで試験をパスしたってのはすごいけど。
●サンダーランドJr.
「無理だろう~~~~」の「~」が適当っぽくてス・テ・キ。
●ガラードさん
相変わらずデレはなし。
●ヘイズルさん
すべて人情話に弱いヘイズルさんのおかげです。
●ロイドさん
本気モード突入ですな。ロレンスと何を語るのか楽しみだ。
●ロダ
どこまでも乙女!どこまでも一途!


“ノワール”だけじゃないと思うのですよ。
ラグのテガミはゴーシュを呼び起こしたんだと思うのですよ。
いま、あの人は、ゴーシュでありノワールであるのだと思うのです。
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